COLEADとは?

COLEADとは

COLEAD(コリード)は、投資を始めるのに“ちょうどいい”金額・運用期間・手軽さをお届けするために企画した不動産投資商品です。

お金を出し合ってシェアすることで、一人で買うには難しい高額な不動産を投資対象とすることができ、全ての管理は事業者である当社が代行するので、気軽に質の高い不動産投資が可能です。

投資に興味はあるけれど、あと一歩が踏み出せないという皆様に、“ちょうどいい”と自信をもってお勧めします!

COLEAD
Connection【縁・繋がり】とLead【繋がる・導く】を掛け合わせた造語で、お客様とのご縁・つながりを大切にし、よりよい資産運用へと導くパートナーとしてサポートしたいという思いを込めています。

COLEADの3つの特徴

少額スタート・ローン不要が
“ちょうどいい”

COLEADは1口50万円から投資ができるので、お手元の預貯金やボーナスなどから気軽に始めることが可能です。

投資期間と高利回りが
“ちょうどいい”

投資期間は2~5年。年利は5%~。
「優先劣後システム」により出資者の皆様への分配金を優先的に分配し、かつ、元本の安全性も高めています。

プロに任せて安心!
ほったらかしが“ちょうどいい”

物件取得から運用期間中の入居者管理や家賃管理、売却まで不動産のプロであるアイディグループが連携して行います。

商品比較

  COLEAD クラウドファンディング型不特法商品 J-REIT 株式 現物不動産投資
収益性 5%~ 4~8%程度 3~5%程度 銘柄選びにより大きく変動 諸条件によるが4~10%程度
流動性・換金性
毎年の評価による
事業者買取
(要手数料)
×
基本的に
途中解約不可

高い
(市場売買)

高い
(市場売買)

低い
(市場売買)
節税効果 × × × ×
リスク対策
優先劣後システム

優先劣後システム
× ×
家賃保証会社の活用や火災・地震保険の加入など、ご自身の判断によりリスク対策を行う
最低投資金額 50万円~ 1万円~ 数万円~ 数千円~ 数百万~
手間 なし 運用期間が短いので再投資の手間あり 常に価格変動があり、購入・売却タイミングなどを見極める必要がある 常に価格変動があり、購入・売却タイミングなどを見極める必要がある 管理会社に任せていてもトラブル(入退去・クレームなど)が起きるたびオーナーとしての対応・判断を迫られる

安心して投資できるCOLEADの事業スキーム

  1. お客様から1口あたり50万円の出資を募集金額に達するまで集めます(優先出資といいます)
  2. 当社が事業総額の20~30%の割合で出資をします(劣後出資といいます)
  3. 出資者の皆様から出資いただいた出資金(①)と当社からの出資金(②)を合わせて不動産を取得し、その対象不動産を賃貸運営します
  4. 運用中は賃貸運営によって得られる家賃利益(家賃収入から経費を差し引いたもの)を出資者に分配します
  5. 償還時は対象不動産の売却によって得られた売買価格を元に元本償還します

優先劣後システムによるリスク対策

元本の安全性

運用期間終了後、物件の売却時に損失が発生した場合は「優先劣後システム」により劣後出資割合分までの損失は劣後出資者である当社が負担し、当社出資額の全額をもっても補填しきれない場合に優先出資者の元本が減少します。

一定割合の損失までは当社が負担するため、優先出資者の皆様の元本には影響が出にくい仕組みです。

配当の安全性

分配金は「優先劣後システム」により優先出資者の皆様へ優先的に分配し、その後の残利益がある場合に劣後出資者である当社に分配します。

空室や修繕費の発生により家賃利益が減少した場合であっても、まずは劣後出資者(当社)の分配金から減らしていくため、優先出資者の皆様への分配金には影響が出にくい仕組みです。

キャピタルゲイン(売却益)も狙えます!

事業総額(優先出資+劣後出資)は、原価に近い価格でご提供します。
リフォームやリノベーションを行うことで物件の価値を向上させ、売却時の価格UPが見込んでいます。売却益のうち30%を投資家のお客様へ分配予定です。

※売却益の有無は市場相場の影響により変動します。必ず売却益が出ることを保証するものではありません。

主なリスクについて

主なリスクは下記のとおりです。
詳細は、契約前の「重要事項説明書」をご確認ください。

元本毀損リスク
元本の保証は出資法で禁止されているため、元本の保証はございません。
分配金変動リスク
分配金の利回りは保証はされません。空室による家賃収入の減少や修繕費の増加により分配可能な賃貸利益が減少した場合、分配金の利回りが想定よりも下回る可能性があります。
信用リスク
万が一、企業倒産等で事業継続が困難になった場合、出資金全額または一部が返還されないリスクがあります。
災害等リスク
対象不動産(建物、敷地)の全部または一部が、地震などの災害等によって滅失・毀損した場合や隠れたる瑕疵が見つかった場合、賃料や不動産売却価格の下落が生じ、損失が発生することがあります。これにより出資金の換金価格が当初の出資金の価額を割り込むことあります。

運用中のフォローについて

COLEAD運用中のお客様向けに、メルマガやセミナーにて資産運用に役立つ情報をお伝えし、お客様の資産形成を応援します!

 

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