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LinuxWorld Conference & Expo 日本最大級のLinux+OSS専門イベント


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■お問い合わせ先■
LinuxWorld Expo/Tokyo 2007
事務局
linux@idg.co.jp


Global Events
Keynote Track
5月30日(水)5月31日(木)6月1日(金)

   

5月30日(水)

10:00

10:40

A-10  Opening Keynote

ソフトウェア産業における

オープンソースの影響力

Google Inc.
エンジニアリング部
ウーバー テック リード
グレッグ スタイン

【プロフィール】

バージョン管理システム「Subversion」の開発者として知られ、現在は米国グーグルで「Google Code」などのオープンソース・プロジェクトに従事。アパッチ・ソフトウェア・ファウンデーションの議長も務める。

11:00

11:40
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A-11

A Real Solution to Linux Patent Problems
Open Invention Network, LLC. CEO
Jerry Rosenthal
12:00

12:40

A-12

今さら人に聞けないLinux入門――ビジネスのためのホントの話
テクニカルジャーナリスト、コラムニスト
風穴 江

「無料ソフト」とも言われるのに必ずしも安いわけではないのはナゼなのか、オープンソースであれば何でも同じなのか、結局「タダより高いものはない」ということにならないのか、オープンソースライセンスに不安はないのか――などなど、Linuxやオープンソースをビジネスに生かすための「今さら聞けない」素朴な疑問について「ホントの話」をします。

【プロフィール】

1990年から「月刊スーパーアスキー」誌(アスキー刊、1998年に休刊)の編集に参加。
もともとGNUプロジェクトなどのフリーソフトウエア動向を担当していた関係から、
Linuxは、それが公開された直後からウォッチしている。1998年にフリーランス

ジャーナリストとして独立。ライフワークとして注目し続けているのは、Linuxカーネルを始めとする主要オープンソースソフトウェアの開発活動、オープンソースコミュニティの運営、オープンソースソフトウェアを活用するビジネス、オープンソースソフトウェアのライセンス問題など。

13:00

13:40

A-13   取り組み説明 

Linuxマーケットの拡大に向けて
The Linux Foundation
Exective Director
Jim Zemlin

Linuxエコシステムは、Linuxのプラットフォームがまさにそうであるように、様々な個人、会社そして組織から構成されている。これらのグループが共通のゴールを目指している一方、そこに到着するまでのスタイルはまちまちであり、互いに共有できているものは大抵、とても少ない。私たちは、これらの本質的に異なるエンタティをひとつにまとめることができるのか?これはかつて以上に切迫した問題である。このセッションでは、ディストリビューションベンダー、カーネルコミュニティ、エンドユーザ、産業ベンダーやアプリケーション開発者が一緒になって皆の利益のために一体「Linuxマーケットをどのように大きくしていくことができるか」、という点について触れる。

14:00

14:50
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A-14  パネルディスカッションおよびITビジネス

【討議】OSSは、日本のITビジネスをどう変えていくのか!?
■司会:

アイティメディア株式会社 代表取締役会長
藤村 厚夫

■登壇者:
株式会社NTTデータ オープンソース開発センタ長

石川 勝雅

株式会社ケアブレインズ 取締役CTO

内田 隆平

VA Linux Systems Japan株式会社

OSDN事業ユニット長

佐渡 秀治

わが国の情報サービス産業は、2006年過去最大の規模を達成しました。
ところが、わが国のIT化、情報サービス産業の生産性が高まってきたとは言えません。
本セッションでは、定着してきたOSSの流れを軸に、ソフトウェア開発、ITビジネス、そして日本におけるイノベーション力について、OSSをリードし支えてきたキーマンの参加を得て、刺激的な議論を展開します。

【プロフィール】

株式会社アスキーにてビジネスソフトウェアのマーケティング、Windows および Windows NT 関連入門書や技術専門書籍の企画・編集を経て、ネットワーク系技術専門月刊誌「netPC」「アスキーNT」の編集長を歴任。
1998年にロータス株式会社に入社。戦略企画/マーケティング本部長を担当。
2000年、株式会社アットマーク・アイティを設立し、代表取締役に着任。
2005年3月、ソフトバンク・アイティメディア株式会社とアットマーク・アイティ
の合併統合により、アイティメディア株式会社が発足。
現在、同社の代表取締役会長を務める。

15:00

15:40
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A-15    ビジネス戦略

NECのエンタープライズLinuxへの取り組みと OSS適用戦略
NEC
OSSプラットフォーム開発本部本部長
大宮 虎徹

NECは、Linuxをはじめとするオープンソースソフトウェアを次世代ネットワーク(NGN)を支えるキーテクノロジーと捉え、組み込み機器からエンタープライズシステムまで幅広い分野で適用を進めています。
本講演では、高度なシステムインテグレーション技術が必要となるミッションクリティカルシステムにおけるLinux適用と、小規模システムから基幹系システムにおけるOSS活用の取り組みについて、適用事例と共にご紹介いたします。

16:00

17:30

A-16 

飛翔するオープンソース
―Linux Foundation の役割と日本の活動:

日本からのボードメンバが語る―

モデレータ:

元OSDLラボディレクタ/日本SGI株式会社 高澤 真治

パネラ :

TheLinuxFoundation Executive Director  ジム・ゼムリン

TheLinuxFoundation ジャパンディレクタ 工内 隆

TheLinuxFoundation ボードメンバ/NEC 柴田 次一

TheLinuxFoundation ボードメンバ/富士通株式会社 伊達 政広 

TheLinuxFoundation ボードメンバ/株式会社日立製作所 橋本 尚

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5月31日(木)

10:00

10:40
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A-20  Opening Keynote

いま、なぜ、OSSなのか?
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)
オープンソースソフトウェア・センター センター長
田代 秀一

昨年1月の設立以来、約一年半を経過したIPAオープンソースソフトウエア・センターのこれまでの活動状況を中心に、なぜOSSを推進するのか? どのように推進してきたのか? どのような成果があったのか? 今後はどうなるのか?
についてお話します。

【プロフィール】

1987年 筑波大学大学院工学研究科情報工学専攻博士課程終了後、同年4月

      通商産業省工業技術院電子技術総合研究所 (現産業技術総合研究所)入所
2001年 独立行政法人産業技術総合研究所へ組織変更
2002年4月〜2005年3月 経済産業省商務情報政策局情報処理振興課

                課長補佐を兼務

11:00

11:40
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A-21

オープンと実績の融合〜プラットフォーム強化を目指す研究開発の最新動向〜
株式会社 日立製作所
システム開発研究所 uVALUEイノベーションセンタ
センタ長
真野宏之

定着期をむかえたLinux。日立はWebシステムにとどまらず、ミッションクリティカル分野やデジタル家電を含む幅広い分野でLinux/OSSをベースとする基盤の強化と適用を継続してきました。本講演では、その最新の成果となるLinux事例やソリューションの紹介とともに、先行的な研究・取り組みを展望します。

12:00

12:40

A-22

Linux Kernel Community, who it is,

what they are doing, and how you can get involved

The Kernel Developer
Greg Kroah-Hartman

 

【プロフィール】

Greg Kroah-Hartman is the current Linux kernel maintainer for more driver subsystems than he wants to admit, along with the driver core, sysfs, kobject, kref, and debugfs code. He also helped start the linux-hotplug and udev projects, and is one half of the kernel stable maintainer team. He works for SuSE Labs / Novell and does various kernel related things for them, and is the author of the book, "Linux Kernel in a Nutshell" and a co-author of the book, "Linux Device Drivers, 3rd Edition

13:00

13:40
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A-23

Linux携帯プラットフォーム団体、LiMo Foundation
株式会社NTTドコモ
プロダクト&サービス本部 プロダクト部長
永田 清人

Motorola, NEC, NTT DoCoMo,Panasonic Mobile,Samsung,Vodafone6社で設立したLinux携帯プラットフォーム団体LiMo Foundationについて概要をご説明いたします。

(1)団体の設立目的
(2)団体構成とライセンススキーム、開発ターゲット
(3)メンバーの参加メリットと、参加メンバーへの期待

【プロフィール】

1982年 大阪大学工学部通信工学科修士課程卒業。
2005年 同大学 博士号取得。

1982年 日本電信電話公社入社。以来 携帯、自動車電話端末の研究開発に従事。
1992年 NTT移動通信網株式会社(現 株式会社NTTドコモ)設立と同時に転籍。
1999年 同社研究開発企画部にて、研究開発計画を担当。
2001年 同社移動機開発部長・・・W-CDMA, PDC等 携帯電話の開発、端末新技術/ソフトウエアに関する研究開発を推進。
2004年 同社プロダクト部長・・・ドコモブランド端末及びその他商品に関する企画に従事。
現在に至る。

14:00

14:40
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A-24 提供:NEC        オープンソースソフトウェア 

ソフトウェアの未来
SpikeSource, Inc. CEO
Kim Polese

NECとSpikeSource社との連携した取り組みについて説明します。また、ソフトウェア市場の重要な動向にフォーカスし、中でもIDC、ISP、組込みなどで採用が加速化しているOSSについて掘り下げ、ソフトウェアの未来ではOSSとプロプライエタリなソフトウェアがどのように共存していくかを分析します。

15:00

15:40
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A-25 提供:Itanium Solutions Alliance      ソフトウェア開発

ミッションクリティカル環境におけるLinuxの強化
インテル・コーポレーション
Open Source Technology Center Group、Software & Solutions Group
プリンシパル・エンジニア
トニー・ラック

ミッションクリティカル環境にLinuxを適用するための機能強化に向けて、Linuxコミュニティはカーネルの能力自体を高め、ハードウェア固有の特徴と統合するために協業しています。最近のカーネル2.6がミッションクリティカルなニーズを満たすためにどのように機能強化されたか,またメインフレームクラスの信頼性と可用性を獲得するためにどう取り組んでいるかについても説明いたします。

【プロフィール】

2000年にインテルに入社し、インテル(R) Itanium(R) プロセッサー上のLinux に取り組んでいます。またインテルに入社する前におよそ20年にわたって、ほとんどのUNIX(TM) と多くのプロセッサー・アーキテクチャーに関わって来ました。現在はLinux のカーネルメインテナーとしてインテルのプロセッサー技術者と協業し、LinuxがItanium(R)プロセッサー・ファミリー上で継続的に保証されるよう、Linuxコミュニティからパッチを発行する業務に携わっています。

16:00

16:40

A-26   LSB、標準化、認証プログラム、 コスト削減  

Linux Standard Baseによるサービス,サポートコストの削減
The Linux Foundation
Chief Operating Officer and Member Outreach
Dan Kohn

Linux Standard Base(LSB)は、商用でもオープンソースのアプリケーションであってもサービスやサポートのコストを下げることができ、バイナリ互換性も達成することができる。このLSBにより、どのようにサービスやサポートコストを削減できるか、開発プロセスにおける標準とテスティングツールをどのように統合するか、ISVの視点でサポートやポーティングコストをどのように削減するか、ソフトウェアベンダーから見て如何にアプリケーションの幅を拡大することができるか、などLSBが持つ可能性を多角的に探っていく。

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5月30日(水)

10:00

10:40
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A-30  Opening Keynote

Amazonウェブサービスを利用したスケーラビリティ性の高いインフラの構築
Amazon.co.jp
Amazonウェブサービス日本担当
エマーソン・ミルズ

ユーティリティコンピューティングはコンピューティングリソースを必要なときに必要なだけ購入または利用することと定義されています。Amazonウェブサービスでは、Elastic Compute Cloud、Simple Storage Service、Simple Queue Serviceといったサービスを通し、ユーティリティコンピューティングの概念に沿って、処理能力、ストレージ、メッセージキューをウェブサービスとして提供することを実現しました。今回の講演ではインフラをサービスとして取りこむことによるスケーラビリティ問題の改善方法そしてスケーラビリティの新概念を検証いたします。

【プロフィール】

米国ミシガン大学言語学部卒。同大学在学中に、東京大学に1年間留学した経験を持つ。卒業後、日本で通信事業会社に入社し、CRMシステムなどの開発を担当。2003年にAmazon.comに入社後は、委託開発部の立ち上げメンバーとして、store.nba.com, bombaycompany.comなどの展開に従事した。2005年にAmazon.co.jpに転籍し、Amazonモバイルの新機能開発を担う。メール検索、マイストア、モバイル版カスタマーレビューなどを打ち上げ、2006年から現職に。

11:00

11:40

A-31  Linux PC、オープン・クライアント、リッチ・インターネット・

        アプリケーション

『オープン・クライアント』到来の時代を詠む
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業
コンサルティング・テクノロジー・エバンジェリスト
米持 幸寿

グローバルなIT市場では、Linux PCを念頭においたオープン・クライアントの活用が現実の選択肢となりつつあります。ブラウザーをベースにしたリッチ・インターネット・アプリケーションの技術や、Javaを利用したアプリケーション環境も整備されてきました。本セッションでは、オープン・クライアント時代を支える新技術やアプリケーション開発手法などの動向について、IBMの技術戦略を交えてご紹介いたします。 

【プロフィール】

1987年日本IBM入社。メインフレーム系ソフトウェアの障害対応を担当。

障害解析ソフトウェア、自動運用ワークフローエンジン、Webシステムなどの開発に従事し、2000年よりソフトウェア・テクノロジーの伝道師として活動

12:00

12:40

A-32  ミラクル・リナックスの最新Linux OSのご紹介

新製品!「Asianux Server 3」プレビュー

〜品質とサポートを徹底追求〜
ミラクル・リナックス株式会社
取締役
最高技術責任者 兼 コアテクノロジー本部 本部長

吉岡 弘隆

 

今夏リリース予定のミラクル・リナックスの最新Linux OS、「Asianux Server 3」で強化されるポイントについて説明します。ミラクル・リナックス社の設立メンバーの一人である最高技術責任者の吉岡がミラクル社のこれまでの製品開発を振り返りながら、最新バージョンで製品の品質を向上させる手法、そしてミラクルだからできるパッチ作成、ダンプ解析などの高度な技術サポート・サービスについてご紹介します。

【プロフィール】

ミラクル・リナックス株式会社 取締役 最高技術責任者 
日本OSS推進フォーラム ステアリングコミッティ委員
OSDL Board of Directorsを歴任
カーネル読書会主宰
2000年6月、ミラクル・リナックスの創業に参加。
95年〜98年、米国OracleにてOracle RDBMSの開発をおこなっていた。
98年にNetscapeのソースコード公開(Mozilla)に衝撃をうけオープンソースの世界に

飛びこみ、ついには会社も立ち上げてしまう。コードも読める取締役として知られている。
吉岡ブログ「ユメのチカラ」はこちら --> http://blog.miraclelinux.com/yume/

13:00

13:40

A-33

基幹システムに対応可能なLinux強化と適用の広がり
富士通株式会社
サーバシステム事業本部

Linuxソフトウェア開発統括部 統括部長
杉山 憲明

コミュニティや企業の積極的な活動により、今やLinuxは
メインフレームや UNIXの基幹システム領域にも浸透、かつ実績も出ております。
本セッションではオープン基幹サーバであるPRIMEQUESTや PRIMERGYで実現できる世界とLinuxの更なる広がりについてご紹介します。

14:00

14:40

A-34 提供:NTTコムウェア

NTT OSSセンタにおけるOSS適用推進の取り組み
日本電信電話株式会社
第三部門OSSセンタ 担当部長
北井 敦

NTTグループでは、ミッションクリティカルな社内システムにも、LinuxなどOSSを適用するケースが増えてきています。
本講演では、NTTグループにおけるOSS適用動向と、NTT OSSセンタにおけるOSS適用推進の取り組みについて紹介します。

15:00

15:40

A-35  実運用が始まっているXen仮想化技術の先進事例紹介

                 と最新技術情報

企業での実運用化が進むXen仮想化技術

〜先進導入事例とSUSE最新機能情報
ノベル株式会社
営業本部 テクノロジースペシャリストグループ
Linux担当マネージャー
岡本 剛和

 

エンタープライズで利用するSUSE Linux Enterprise 10のリリースから1年。仮想化機能Xenを中心に、全世界で導入事例が増えてきました。また、Microsoft社との提携を経て、その成果をService Pack 1に反映。このセッションでは、新機能とともに、Xenの適用領域、今後の方向性、さらにこれらを最新のデモを交えてご紹介します。

【プロフィール】

1994年にノベル株式会社に入社。以来開発部門に所属し、MacintoshやUNIXに対応した製品を主に担当。また、近年の多様な製品戦略により、TCP/IPなどのプロトコルスタックやPKIによるセキュリティ、J2EE、XMLなど、幅広く技術を習得。SUSE買収後は、いち早く独SUSE社開発陣との交流を図り、製品の日本語化、無料のFTP版配布のコーディネート等多大なる貢献をした。現在はさらにSUSE Linux普及をすべく、技術面全般を担当。数多くのユーザへの製品導入にも携り、最新バージョンSLE10でSUSEに搭載されたXen仮想化技術のエンタープライズへの導入でも既に実績を上げている。

16:00

17:30

A-36 パネルディスカッション

緊急討論! どうなる、Linux? どうする、オープンソース?
――Linuxディストリビューション市場の行方、OSSと特許問題、

オープンソースビジネスの将来像などを“生”討論


モデレータ:

テクニカルジャーナリスト、コラムニスト風穴 江

パネラ:

株式会社オープンドリーム 

 代表取締役 荒谷 浩二 
インテル株式会社

ソフトウェア&ソリューションズ統括部 アプリケーション技術部 部長
 池井 満
デル株式会社

リレーションシップマーケティング エンタープライズ・ブランドチーム
ブランドマネージャー
 大植 吉浩
ミラクル・リナックス株式会社

取締役 最高技術責任者 兼 コアテクノロジー本部 本部長

 吉岡 弘隆

 

OSS/Linuxビジネスに関わる論客の方々をパネラにお招きし、 ビジネスという視点からのOSS/Linux業界の様々な問題や将来像を 忌憚のないご意見と、ざっくばらんな討論によって斬ります。

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