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JavaWorldDay2009は終了いたしました。
当日の開催リポートはコチラをご覧下さい。

Java開発、次はどうなる?

クラウドやマルチコアの普及も視野に入れ、“一歩先”のJava開発を考える

エンタープライズからモバイルまで、さまざまな領域/プラットフォームをカバーするJava。その適用領域は、情報技術の発展とも相まってますます拡大しつつあります。そうした中で、日本のJava開発者は今、何に注目すべきなのか。『JavaWorld DAY 2009』では、近年のクラウド・コンピューティングやマルチコア・プロセッサの普及も踏まえ、Java開発の近未来について考えます。

新着情報

2009年7月31日
JavaWorldDay2009の事前登録受付は終了いたしました。多数のご登録、誠にありがとうございました。NEW!
2009年7月14日
【セッション6】にサン・マイクロシステムズ株式会社の講演が決定しました。
2009年6月30日
今年の専用サイトを開設し、事前登録受付開始しました。

基調講演

気になるのはJavaの行く末だけじゃない

システム開発は、今後どう変わっていくのか

システム開発を巡る現状を俯瞰し、今後起こりうる変化、進むべき方向性を考える

株式会社 豆蔵
取締役CTO/豆蔵ソフト工学ラボ 所長
羽生田 栄一 氏

開催概要

JavaWorld DAY 2009

Java開発、次はどうなる?

【会期】
2009年8月6日(木)10:00〜18:10(9:30受付開始)
【会場】
THE GRAND HALL(品川)
【定員】
300名
【主催】
JavaWorld DAY実行委員会(株式会社 IDGジャパン)
【参加費】
3,000円(税込)

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  • サン・マイクロシステムズ株式会社
  • 日本CA株式会社
  • 株式会社野村総合研究所
  • 株式会社 日立製作所

お問い合わせ

JavaWorld DAY事務局
(株式会社ワンベスト内)
〒105-0004
東京都港区新橋1-18-15佐伯ビル8階
TEL :03-5510-4079
FAX :03-5510-4078

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