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JavaWorld DAY 2008は終了致しました。
開催リポート」を掲載しておりますので、是非ご覧下さい。

今放たれる、Javaの“底力”

次世代Web、モバイル、そしてエンタープライズ
――さまざまな領域で進む革新と、それを支えるJava

 今日、社会の基盤インフラの地位を確立したIT(情報技術)。そこで起きる革新は、そのまま社会に大きな変化をもたらします。例えばWeb 2.0、例えばモバイル、例えばクラウド・コンピューティング――これらの動きは、今後の社会のあり方を変えていくことでしょう。この動きの重要な一翼を担うのが、誕生から13年が経過したJavaにほかなりません。Javaは単なる開発言語ではなく、1つのITプラットフォームとして、社会のさまざまな領域で起こる革新の基盤を成し、またそれらの領域をつなぐ役割を果たしているのです。『JavaWorld DAY 2008』では、そのJavaが支える次世代コンピューティング環境の姿を探ります。

基調講演

米国Google グレゴー・ホーペ氏

プラットフォームとしてのインターネット
――クラウドのプログラミング

米国Google
ソフトウェアアーキテクト
グレゴー・ホーペ 氏

新着情報

2008年10月21日
2008年8月20日(水)に開催したJavaWorld DAY 2008のリポート「次世代Web、モバイル、そしてエンタープライズ ――さまざまな領域で進む革新と、それを支えるJavaの“底力”」を公開いたしました。NEW!
2008年7月1日
事前登録の受付を開始いたしました。
2008年7月1日
基調講演は米国Googleのソフトウェアアーキテクトである、グレゴー・ホーペ氏に決定いたしました。
2008年05月21日
JavaWorld DAY 2008の開催が2008年8月20日(水)に決定いたしました!7月上旬から事前登録の受付を開始する予定です。

開催概要

JavaWorld DAY 2008

今放たれる、Javaの“底力”

【会期】
2008年8月20日(水)
【会場】
東京コンファレンスセンター・品川
【定員】
400名
【主催】
JavaWorld DAY実行委員会(株式会社 IDGジャパン)
【参加費】
3,000円(税込)

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PRリポート

本番稼働アプリケーションの性能情報を“見える化”性能劣化の予兆も検知し、基幹システムを守る「CA Wily Introscope」

コベリティの「Prevent for Java」と「Thread Analyzer for Java」でマルチコア時代のソフトウェア開発に備える

多発するWebシステムの性能トラブルを減らす鍵は適切なメモリ管理メモリ・サイジング支援機能で安定稼働を支える日立製作所の「Cosminexus」

企業システムのアジャイル開発を支援する分散開発環境「Jazz」目指すは開発者/ツール間におけるコラボレーションの円滑化

最新のJava標準技術を全面採用し、フレームワークによるカバー範囲も拡大進化し続ける「ObjectWorks+」がシステム開発を成功に導く

商用製品に引けを取らない機能/性能を手にした「GlassFish」参照実装として次期Java EE技術の恩恵をいち早く企業システムへ

お問い合わせ

JavaWorld DAY事務局
(株式会社ワンベスト内)
〒105-0004
東京都港区新橋1-18-15佐伯ビル8階
TEL :03-5510-4079
FAX :03-5510-4078

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