Making new World!
〜Javaと周辺技術の“融合”が創り出す新たな世界〜
基幹系システム開発を支える基盤技術として、不動の地位を築き上げたJava。しかも、そうした地位に甘んじることなく、今日ではLL(Light-weight Language)など各種周辺技術とJavaの連携も進みつつあります。加えて昨年末、ついにJavaのGPL化が発表されました。Javaが迎えたこの新たな局面は、システム開発そのものが次なる世界へと突入しつつあることを意味します。『JavaWorld DAY 2007』では、Javaと周辺技術の最新動向、そしてそれらが創り出すシステム開発の新たなる地平を提示します。
基調講演
アジャイル・ソフトウェア開発の現在
Javaによる迅速なアプリケーション開発に向けて、今、開発者が実践すべきこと
米国IBM
ソフトウェア・グループ ラショナル ソフトウェア
アジャイル開発プラクティス・リーダー
スコット・アンブラー 氏
開催概要
- 【会期】
- 2007年6月19日(火)
- 【会場】
- 東京・ベルサール神田
- 【定員】
- 400名
- 【主催】
- JavaWorld DAY実行委員会(株式会社 IDGジャパン)
- 【参加費】
- 有料 ¥3,000- (税込み)







