
基調講演
8月30日(水) A Hall 定員390名
知の流通と再編を実現する攻めのコンテンツマネジメント

慶應義塾大学
デジタルメディア・統合研究機構
助教授 嶋津恵子 Ph.D
IT技術の進化と実用化に伴い、専門領域別のデジタルコンテンツのアーカイブの充実はますます進みつつありますが、一般にこれらは専門家もしくは専門家と同等の知識を持っている利用者による活用を前提としています。一方、現在企業におけるEnterprise Contents Management(ECM)システムの利用上の課題の一つは、部門や専門領域を超えての情報や知識の共有と活用です。同様に学術領域では、学際的な研究の創発や進展が期待されています。我々はこういった背景を受け、専門分野を横断したコンテンツの共有を実現するフレームワークを考案し、学術版(ECM)システム上に実装し評価をおこないました。そのノウハウをお話させていただきます。
デジタルメディア・統合研究機構
助教授 嶋津恵子 Ph.D
IT技術の進化と実用化に伴い、専門領域別のデジタルコンテンツのアーカイブの充実はますます進みつつありますが、一般にこれらは専門家もしくは専門家と同等の知識を持っている利用者による活用を前提としています。一方、現在企業におけるEnterprise Contents Management(ECM)システムの利用上の課題の一つは、部門や専門領域を超えての情報や知識の共有と活用です。同様に学術領域では、学際的な研究の創発や進展が期待されています。我々はこういった背景を受け、専門分野を横断したコンテンツの共有を実現するフレームワークを考案し、学術版(ECM)システム上に実装し評価をおこないました。そのノウハウをお話させていただきます。
Governance, Risk & Compliance - the 'killer app' for ECM ?

米ステレント社
プロダクト・マーケティング
コンプライアンス担当
バイスプレジデント
サイモン・ウィルトシェア
ECMは、企業が組織内に散在しているデータを継続的に管理する上でますます中心的な役割を担っています。従来、ECM技術の導入は自社のインフラに標準化と統一性を求めるIT部門が主体となって進められてきましたが、コンプライアンスに対する一貫した全社的管理、企業リスクに対する取り組みの強化、およびそれらによってもたらされるコーポレート・ガバナンスへの取り組みの効果改善に対する高まるニースにより、ECM技術は企業トップによる経営判断にも影響を与え、いくつかの最も重要なビジネスの領域に明白な価値をもたらすようになりました。このセミナーでは、企業が競争優位性を維持しつつ、自己防衛機能を提供するステレントのECM技術について詳しく検証します。
プロダクト・マーケティング
コンプライアンス担当
バイスプレジデント
サイモン・ウィルトシェア
ECMは、企業が組織内に散在しているデータを継続的に管理する上でますます中心的な役割を担っています。従来、ECM技術の導入は自社のインフラに標準化と統一性を求めるIT部門が主体となって進められてきましたが、コンプライアンスに対する一貫した全社的管理、企業リスクに対する取り組みの強化、およびそれらによってもたらされるコーポレート・ガバナンスへの取り組みの効果改善に対する高まるニースにより、ECM技術は企業トップによる経営判断にも影響を与え、いくつかの最も重要なビジネスの領域に明白な価値をもたらすようになりました。このセミナーでは、企業が競争優位性を維持しつつ、自己防衛機能を提供するステレントのECM技術について詳しく検証します。
The Evolution of Enterprise Content Management - Information Infrastructure for the Digital World -

EMC Corporation
EMC Software Group
Director of Strategic Marketing
Naomi Miller
今や、エンタープライズ・コンテンツ管理は電子時代における一つの重要なインフラとして認識されています。正確な情報管理が行われているか否かにより、情報は資産にもリスクにもなり得ます。今回EMCでは、ECM+ILM=Business Advantageと称し、コンプライアンスが問われる時代に各企業にとって何が必要で、何をしなくてはならないかを最新のECMソリューションと製品を事例を交えながらご紹介いたします。
EMC Software Group
Director of Strategic Marketing
Naomi Miller
今や、エンタープライズ・コンテンツ管理は電子時代における一つの重要なインフラとして認識されています。正確な情報管理が行われているか否かにより、情報は資産にもリスクにもなり得ます。今回EMCでは、ECM+ILM=Business Advantageと称し、コンプライアンスが問われる時代に各企業にとって何が必要で、何をしなくてはならないかを最新のECMソリューションと製品を事例を交えながらご紹介いたします。
8月31日(木) A Hall 定員390名
ガバナンスに貢献するリスクマネジメントと内部統制

株式会社プロティビティ ジャパン
代表取締役社長
公認会計士
神林 比洋雄
コーポレートガバナンスを構築・実現していく上で欠かすことの出来ないリスクマネジメントと内部統制というテーマに対して、企業がどのようにロードマップを描いていったら良いのかをお話しさせていただきます。
オラクルがECM市場に本格参入!

Nick Kritikos
Sr. Director
GSS
Oracle Corporation
データベースでは絶大なシェアを誇るオラクルが、エンタープライズ・ コンテンツ管理市場に本格参入します。データベースによるコンテンツ の一元管理により、生産性の向上、リスクの軽減、そして内部統制強化 へと導きます。 本講演では、世界中のお客様でECMソリューション提供の実績を持つ 講演者が、最新のECM市場動向とともに、アメリカで既に発表されている 最新Oracle製品のプレビューをご紹介します。
!基調講演ご来場者へオリジナルグッズプレゼント!
IBMエンタープライズ・コンテンツ管理〜最新技術動向と先進導入事例〜

日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウエア事業
IMテクニカル・ソリューション部
ソフトウエア・エバンジェリスト 石井 宏和
IBM Content Managerの最新技術動向、および、豊富な実績にもとづくIBMエンタープライズコンテンツ管理の「攻め」と「守り」の戦略的導入事例をご紹介いたします。
ソフトウエア事業
IMテクニカル・ソリューション部
ソフトウエア・エバンジェリスト 石井 宏和
IBM Content Managerの最新技術動向、および、豊富な実績にもとづくIBMエンタープライズコンテンツ管理の「攻め」と「守り」の戦略的導入事例をご紹介いたします。
