お問い合わせ
CMF統括事務局
(株)IDGジャパン
展示会事業部内
〒113-0033
東京都文京区本郷3-4-5
Tel:03-5800-4831
Fax:03-5800-3973
cmf@idg.co.jp


コンファンレンスご登録の変更・追加・キャンセルにつきましては、
8月30日 20時をもちまして締め切らせていただきました。
お席に余裕がございましたら当日ご受講いただけますので、会場にてご確認ください。
8月31日(水)9月1日(木)

8月31日(水)

BHall:定員120名 CHall:定員120名
B1-4 13:00 〜 13:40
日本アイ・ビー・エム(株)
C1-4 13:00 〜 13:40
プラムツリーソフトウェアジャパン(株)
IBMエンタープライズ・ドキュメント管理の真髄〜厳格かつセキュアな文書管理〜

日本アイ・ビー・エム(株)
ソフトウェア事業 IM事業部 CM営業部 部長
森英人

日本アイ・ビー・エム(株)
ソフトウェア事業 IMテクニカルソリューションズ ITスペシャリスト
水越将巳

個人情報保護、e-文書法対応が叫ばれる昨今、オープン・テクノロジーをベースとした将来性と拡張性を備えたコンテンツ管理インフラの構築は急務となっています。このテクノロジーをベースとし、企業に散在する文書を厳格かつセキュアに管理するオンデマンド文書管理ソリューションをご紹介いたします。
プラムツリーで実現する戦略的コンテンツ管理 ナレッジマネジメントへの展開

アビームコンサルティング(株)
情報システム部 / Solution Center Japan
シニアコンサルタント
市川 秀水

企業経営にとって最も重要なコンテンツ(資産)とは、現場のナレッジです。このナレッジ=コンテンツの管理を場所や時間の制約を超え、いかにして効率良くセキュアに活用するかが成功への鍵となります。システムの構築法と自社活用の成功を基に、構想から実際の運用までをご紹介いたします。
B1-5 14:00 〜 14:40
日本オラクル(株)
C1-5 14:00 〜 14:40
インフォコム(株)
世界最強データベースによるe文書法対策ソリューション

日本オラクル(株)
アドバンストソリューション本部 プラットフォームソリューション部
井坂 源樹

国際セキュリティ基準に準拠した世界最強データベース Oracle10g を中心にして、セキュリティ/コンプライアンスをテーマにオフィスドキュメントを管理してみませんか?このセッションでは今年施行された通称e文書法への対策として役立ついくつかの機能とソューションをご紹介します。
情報システム部門の方だけではなく、管理部門/オフィスサービス部門/経理部門の方も必見です。
e文書法に対応したコンテンツ管理について

インフォコム(株)
エンタープライズ本部 ECM部 ECM営業グループ
吉川 実

e-文書法施行に伴い、企業内における紙文書の電子化の流れが加速化している中、インフォコムでは特に税務文書の電子保存に対応するオールインパッケージ「e-証憑管理システム」をご紹介致します。
弊社では、長年にわたり、文書管理システムや帳票管理システムを導入し業務ノウハウを蓄積してまいりました。今回は、特に経理部門や購買部門、営業部門等で監査業務や費用清算業務等、ペーパーレスによるコスト削減、そして業務効率を向上し、ひいては全社レベルのコンテンツ管理として今すぐ導入/活用できるモデルについてご紹介致します。
B1-6 15:00 〜 15:40
(株)PFU
C1-6 15:00 〜 15:40
コンピュータダイナミックス(株)
5,000社が導入したECMパッケージ OnBase®の活用事例

(株)PFU
システム事業部 OnBaseソリューションセンター センター長
豊田 康英

OnBase®は、世界で5,000社以上が、コンプライアンス対策や業務効率化のために導入しているECMパッケージです。日本のOnBaseマスタリセラーであるPFUが、国内導入事例や、DLM(Document Lifecycle Management)ソリューションを紹介します。また、Sier向けパートナープログラムをご案内します。
ストレージコストと管理コストを3分の1に削減 仮想化システム SVM

ネットワーク ダイナミックス(株)
営業部 部長
坂本 寛之

ストレージ利用効率を3倍にアップさせるSVM。ストレージの運用管理にかかる費用は3分の1、管理負担も3分の1にダウン。バックアップ作業等、夜間にしていた仕事はもう不要です。夜はぐっすりお休みいただくためにSVM活用法を導入事例と共にご紹介します。
B1-7 16:00 〜 16:40
キヤノン販売(株)
C1-7 16:00 〜 16:40
(株)インフォマティクス
コンプライアンスへの取り組みを支援するコンテンツマネジメントソリューション紹介

キヤノン販売(株)
ナレッジマネジメントシステム販売推進課
課長
仲 公司

コンプライアンス経営にとって重要なエンタープライズ・コンテンツマネジメントについて「Livelink」をコアとしたソリューションおよび導入事例をキヤノン販売よりご紹介させていただきます。
地理情報システム(GIS)とコンテンツ管理システム(CMS)の連携による新しい可能性のご提案

(株)インフォマティクス
AECセールスグループ
リーダー
廣田 勝典

CMS「InStranet(インストラネット)」とGISをシームレスに連携することで、さまざまなコンテンツを地理情報/位置情報と結びつけるソリューションのご紹介です。
情報コンテンツを地図と連動して収めるWebサイトのニーズをお持ちの方々に、CMSとGISの両ソリューションを持つインフォマティクスならではの新しい可能性をご提案します。
B1-8 17:00 〜 17:40
バンクテックジャパン(株)
C1-8 17:00 〜 17:40
(株)フレームワークスソフトウェア
個人情報保護法及びe文書法の制定で注目されるバンクテックのECMソリューション

バンクテックジャパン(株)
ソリューションビジネス本部営業4部
アシスタントマネージャー
河上 勝

IT化が取り残されてきた「紙による事務作業」。解決策として注目されたペーパーレスシステムが成功した事例は多くありません。「システム化は難しい…」と思われかけていた昨今、イメージシステムの構築を成功し続けている当社より、e文書法と個人情報保護法を背景とした最新ECMソリューションを事例を交えご紹介致します
コンテンツ・マネジメント・システムWebRelease 2 のご紹介

(株)フレームワークスソフトウェア
代表取締役
桝室 裕史

WebReleaseは、国内トップクラスの導入実績を持つ、純国産・完全自社開発のCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)パッケージソフトウェアです。
講演では、WebReleaseのアドバンテージを実際の導入事例を交えながらご紹介いたします。

8月31日(水)9月1日(木)

9月1日(木)

BHall:定員120名 CHall:定員120名
B2-4 13:00 〜 13:40
日本ステレント(株)
C2-4 13:00 〜 13:40
日本オラクル(株)
経営者の意識改革が企業を変える!進化するエンタープライズ・コンテンツ管理と企業情報管理

日本ステレント(株)
事業開発マネージャー
山下 進一

企業が保持する情報の種類や数が膨大になり、その管理や利用方法が問われている。そして、企業内情報を一元管理するエンタープライズ・コンテンツ管理が脚光を浴びている。世界で実績のあるステレントのソリューションを用いた企業内コンテンツ管理の国内事例をご紹介します。
新製品 Oracle Collaboration Suite 10g によるホワイトカラーの生産性改革

日本オラクル(株)
システム事業推進本部 プロダクトオペレーションズ - コラボレーションスイートグループ
エンジニア
内山 雄太朗

もうグループウェアや高価なエンタープライズコンテンツ管理製品は不要!
Oracle10gテクノロジーをベースとした本格的なコラボレーションアプリケーションの、新製品 OracleCollaboration Suite 10g におまかせください。
電子メール、スケジュール、リアルタイムメッセンジャー、掲示板、コンテンツ管理、WebサービスAPI提供、オンラインカンファレンスなどホワイトカラーのための機能を満載し、劇的な生産性改革を可能にします。
構築事例とリアルなデモンストレーションで全貌をご紹介します。
本セッションを受講された方全員に、「オラクル特製シューズケース」をプレゼントいたします。
B2-5 14:00 〜 14:40
日本アイ・ビー・エム(株)
C2-5 14:00 〜 14:40
日本ネットワーク・アプライアンス(株)
e-文書法対応による業務改革とビジネス・コスト削減〜企業戦略に活かすためのe-文書法〜

日本アイ・ビー・エム(株)
ソフトウェア開発研究所 情報マネージメント技術 ソフトウエア・エバンジェリスト
石井宏和

2005年4月1日に施行されたe-文書法は、ビジネス・プロセスを改革し、スピードを要求されるビジネス環境に迅速に適応するための、規制緩和の為の法律といえます。
e-文書法を利用して、法的要件を満たしつつビジネス・プロセスをいかに変革し企業の体質を強化できるのかのヒントをご紹介いたします。
コンテンツ管理の生産性とコストを改革するNetApp統合ストレージソリューション

日本ネットワーク・アプライアンス(株)
マーケティング本部
ソリューションマーケティング担当
マネージャ
倉橋 秀則

NetAppはECM業界をリードするパートナーと協力し、管理が容易でアクセス性が高く、ダウンタイムや災害の影響を受けにくいコンテンツインフラを提供しています。
操作性に優れたバックアップと高い可用性を備え、万一の中断時にも迅速かつ完全にデータを回復できるシンプルで強力なデータ保護や、経済性に優れた大規模アーカイブとコンプライアンスなど、ECMを成功へと導くソリューションをご紹介します。
B2-6 15:00 〜 15:40
トラドス・ジャパン(株) 
C2-6 15:00 〜 15:40
日本アイ・ビー・エム(株)
業界標準の翻訳支援ソリューション
〜トラドスが実現するグローバルコンテンツ管理〜

トラドス・ジャパン(株)
エンタープライズ営業部
ビジネス・コンサルタント
金 勇伸

グローバル企業ではコンテンツの多言語展開が必須となっています。その際のコスト削減、期間短縮、品質向上をグローバリゼーション・サプライチェーンの構築と共にどのように実現するのか。その方法と効果を多数の事例と共にご紹介いたします。
エンタープライズ・ナレッジ&コンテンツ管理(EKCM) 〜ナレッジでコンテンツを戦略的に活用

日本アイ・ビー・エム(株)
ソフトウェア開発研究所 情報マネージメント技術
STSM(技術部長)ソフトウェア・アーキテクト
濱田誠司

貴重なビジネス・コンテンツを安全に効率的に保管するだけでは、戦略的経営とはいえません。ナレッジで企業戦略に活かしてこそ、攻めの経営に転じるのです。
勝ち組にまわるために必要な、ナレッジとコンテンツの融合(IBMナレッジ・コンテンツ管理)と検索を含む活用方法をご紹介いたします。
B2-7 16:00 〜 16:40
未定
C2-7 16:00 〜 16:40
日本ドキュメンタム(株)
調整中
米国における電子記録・電子文書に対する規制対応の動向
日本ドキュメンタム(株)
営業部
パートナ・アカウント・マネージャ
丸山 尚之
米国では、1990年代から様々な領域での文書の電子化が規制として推進されてきました。
この結果、企業内のコンテンツの多くが電子的に管理されているが、遵守すべき法規制により、効率的な管理をすることが企業にとって必要となっています。
また、法律に則った情報の管理ができないことが、市場における評価を下げる要因として認識されるようになり、単なる規制対応ではなく、市場における信頼を獲得するための情報管理が求められています。
本講演では、米国企業において、ITを使った規制対応の動向をご紹介します。


© IDG Japan, Inc. All Rights Reserved.