セッション詳細
- ※講演タイトル、内容、講演者は変更になる可能性がございますので予めご了承ください。
| 【K-1】基調講演 | |||||
| 10:30 | 12:00 (90分) |
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| Windows Server Worldトラック | Microsoft Management Summit トラック | ||||
| 13:10 | 14:10 (60分) |
【WA-1】満席 | 【WB-1】 | 【WC-1】満席 | 【WD-1】 Windows Server ファミリーセッション |
【WE-1】 |
Windows Server 2008 R2で実装するActive Directoryとファイルサーバー 〜楽々管理への道〜 |
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| 14:30 | 15:30 (60分) |
【SA-2】 | 【SB-2】 | 【SC-2】 | 【WD-2】満席 Windows Server ファミリーセッション |
【WE-2】満席 |
クライアントからデータセンターまで。仮想基盤をベースにクラウド環境で活用できる最新製品群のご紹介。〜パンデミックで注目のシンクライアントシステムも〜 |
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| 15:50 | 16:50 (60分) |
【SA-3】 | 【SB-3】満席 | 【SC-3】 | 【WD-3】 Windows Server ファミリーセッション |
【WE-3】満席 |
IBM System x/Windows Server 2008 R2によるDynamic Infrastructureの実現 |
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| 17:10 | 18:10 (60分) |
【WA-4】 | 【WB-4】 | 【WC-4】満席 | 【WD-4】 Windows Server ファミリーセッション |
【WE-4】 |
次世代基盤 BranchCache & DirectAccess 概要 |
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基調講演
【K-1】基調講演
10:30〜12:00

ビジネスを支える「Dynamic IT」によって最適化されたIT基盤
-仮想化からクラウドまで-
マイクロソフト コーポレーション
マネージメント アンド サービス ディビジョン
コーポレート バイス プレジデント
ブラッド アンダーソン氏
- 【講演概要】
-
コスト削減、仮想化、クラウド対応といった新しい課題にWindows Server2008 R2、Windows 7は強固かつ柔軟なIT基盤を提供します。
ビジネスを支えるITを最大限に活用するためにはWindowsプラットフォームで構築されたIT基盤を運用管理も含めた全体最適化が必要になります。
本基調講演では、Windows Server 2008 R2をはじめ、「Dynamic IT」構想に基づき開発された運用管理ソリューション「System Center」、さらにクラウドからデスクトップを管理する「System Center Online」など、最新製品から近い将来にリリースが予定されている製品まで、ビジネスの課題にこたえる最適化された次世代IT基盤ソリューションとマイクロソフトのビジョンをアンダーソン氏がデモを交えてご紹介します。
本講演で紹介されるデモの多くは“日本初”のお披露目となります。どうぞご期待ください。
- 【講師プロフィール】
-
ブラッド アンダーソンは、マイクロソフトのマネージメント アンド サービス ディビジョンでジェネラル マネージャを務めている。Windows Vista / Windows Server 2008 / System Center 製品群、Microsoft Desktop Optimization Pack for Software Assurance と Microsoft Update / Windows Update における運用管理テクノロジの開発と製品ストラテジを担当。この分野における 15 年以上の経験から、IT システムの可視化、ナレッジによる管理性向上、オペレーションの自動化により自律管理システムを構築し、コスト削減と新たな投資を実現するマイクロソフトのコミットメント「Dynamic System Initiative」を推進してきた。
マイクロソフト入社前は、Novell で ZENworks 製品群のバイスプレジデントおよびジェネラル マネージャとして務めた経験を含め、13 年間勤務。
ブラッドは、デザイン エンジニアの学士号と MBA を取得。Brigham Young University を卒業。
Windows Server Worldトラック
【WA-1】 満席
13:10〜14:10

マイクロソフト製品だけで出来るシンプルかつ高機能な仮想化インフラ
〜サーバー仮想化、VDIから運用管理まで〜
マイクロソフト株式会社
デベロッパー&プラットフォーム統括本部
エバンジェリスト
高添 修 氏
- 【講演概要】
-
新しいサーバーOS Windows Server 2008 R2 の登場により、シンプルかつ高機能な仮想化インフラの実現が非常に容易になりました。本セッションでは、パフォーマンスが向上し、ライブマイグレーション機能が追加されたHyper-V 2.0、Windowsだけで実現するVDI(Virtual Desktop Infrastructure)、そして仮想化運用管理のポイントまでデモを交えながらわかりやすく解説します。
- 【講師プロフィール】
-
マイクロソフトの伝道師(エバンジェリスト)として、幅広い担当分野と独自の戦略眼にて複雑化するテクノロジーを現実論へと噛み砕きながら、イベントやセミナー、雑誌やWebにて啓蒙活動を行っている。ここ2年は仮想化と自動化に重きを置き、サービスの時代を見据えながら、「今とこれから」を日本全国で解説中。
ブログ「高添はここにいます」
【WB-1】
13:10〜14:10

最新の Web サーバー IIS 7.5 の実力を一刀両断
マイクロソフト株式会社
デベロッパー&プラットフォーム統括本部
エバンジェリスト
奥主 洋 氏
- 【講演概要】
-
マイクロソフトの Web サーバー「IIS」もバージョン 7.5 が最新となり、セキュリティ面の強化は言うまでもなく、インターネットに公開するサーバー機能やホスティングに適した機能が強化されています。一方で、最新テクノロジーを利用したメディア配信機能やベースとなる問題解決のための機能なども以前のIISと比較すると格段に機能アップしています。本講演では様々な側面から最新のIISをご覧いただきます。
- 【講師プロフィール】
-
前職(情報システム子会社)においてAS/400の技術者からWindows系のテクノロジーへ転身。アプリケーション系のコンサルタントとして日本法人に1999年に入社。その後、大手企業(主に金融)向けのサポート担当のチームでマネージャー、2005年からインフラ系のエバンジェリスト。2006年からIIS7の講演多数。サポート部門での経験から現場感を大事にしたいと思っているので、プロセスの自動化が大好き。
【WC-1】 満席
13:10〜14:10

Windows Server 2008 R2で実装するActive Directoryとファイルサーバー
〜楽々管理への道〜
株式会社ソフィアネットワーク
取締役副社長
国井 傑 氏
- 【講演概要】
-
このセッションでは、「自動化による管理の簡略化」をテーマに、Windows Server 2008 R2を使ってActive Directoryとファイルサーバーの運用管理を「楽」にする方法を紹介します。Windows Server 2008 R2ではActive Directoryの変更点が多くありますので、各種機能についてもダイジェストでご紹介します。
- 【講師プロフィール】
-
マイクロソフト認定トレーナーおよびDirectory Services分野のMicrosoft MVPとして、Active Directoryを中心とする技術トレーニングを担当させていただいております。今回はWindows Server World誌から飛び出して、皆様にお会いできることを楽しみにしております。
【SA-2】
14:30〜15:30
柔軟で効率的な次世代IT基盤を実現するインテル最新技術
インテル株式会社
マーケティング本部
エンタープライズ・プラットフォーム・マーケティング
エンタープライズ・ソリューション・スペシャリスト
田口 栄治 氏
- 【講演概要】
-
最新のインテル® Xeon® プロセッサー 5500番台は、パフォーマンスの向上や省電力対応のみならず、仮想化支援機能などの最新技術がさらに強化されています。
効率的なIT投資と正しいIT基盤の選択による、コスト削減や事業継続性、グリーンITに対する効果についてのご説明を中心に、次世代データセンターを実現するIT基盤技術をご紹介致します。 - 【講師プロフィール】
-
1982年インテル入社、CPU開発系IT管理、日本地区IT部長、アジア地区IT技術部長、アジア地区データセンタ統括部長、ソリューション・サービス部技術統括部長を歴任後、マーケティング本部にてエンタープライズ向け戦略的プログラム活動を実施中
【SB-2】
14:30〜15:30
仮想化時代のデータセンター運用を効率化する~ The Efficient Datacenter ~
デル株式会社
ソリューション・サービス・デリバリー本部
インフラストラクチャ・コンサルティング・サービス
コンサルティング第2部
テクニカルコンサルタント
鷲尾 圭一 氏
- 【講演概要】
-
マイクロソフトとデルでは、”The Efficient Datacenter”というテーマで、コスト削減やデータセンターの最適化、グリーンITを実現するプラットフォームを提供するための戦略的技術提携を行っております。本セッションでは、マイクロソフトの仮想化テクノロジーとデルのブレードサーバやストレージ製品を組み合わせたデータセンターの効率的な運用管理を実現するソリューションをご紹介します。
- 【講師プロフィール】
-
デルのコンサルティングサービスチームにて、マイクロソフト仮想化案件、データセンター最適化、システムマネージメントの案件を担当すると同時に、各種ホワイトペーパー作成も担当する。マイクロソフト認定コンサルタント(Active Directory / サーバー仮想化)。
【SC-2】
14:30〜15:30
クライアントからデータセンターまで。
仮想基盤をベースにクラウド環境で活用できる最新製品群のご紹介。
〜パンデミックで注目のシンクライアントシステムも〜
NEC
ITプラットフォームマーケティング本部
統括マネージャー
浅賀 博行 氏
- 【講演概要】
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長年にわたって強力な協業関係を築いてきたマイクロソフトとNECは、「Windows Server 2008 R2」と「Express5800シリーズ」の組み合わせ検証を共同で実施。本セミナーでは、Hyper-V2.0など最新の仮想化基盤上で実現する、クラウド時代に対応した最新プラットフォーム製品の数々、−パンデミックで注目されるシンクライアントシステム「VPCC」やIAサーバ「Express5800シリーズ」、運用管理ソフトウェア「WebSAM」など−やソリューションを、事例を交えてご紹介いたします。
- 【講師プロフィール】
-
UNIXサーバ、UNIXワークステーション、IAサーバの商品計画・マーケティングを経て、本年4月より現組織にて、UNIXサーバ、IAサーバ、ストレージに関する商品企画・マーケティング業務に従事。
【SA-3】
15:50〜16:50
IBM System x/Windows Server 2008 R2によるDynamic Infrastructureの実現
日本アイ・ビー・エム株式会社
System x事業部テクニカル・セールス
シニアITスペシャリスト
渡邉 源太 氏
- 【講演概要】
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IBMでは、「Smarter Planet」というビジョンのもと、次世代のインフラの仕組みとして「Dynamic Infrastructure」を提唱しています。当セッションではDynamic Infrastructureの実現に向けたアプローチとして、Windows Server 2008 R2で強化されたHyper-V 2.0などの先進機能と次世代IBM System xとを組み合わせによるメリットをご紹介します。
- 【講師プロフィール】
-
x86サーバー関連のテクニカル・サポートとシステム構築を経て,現在は主に仮想化技術とシンクライアントソリューションに関するテクニカル・セールスを担当。2007年よりMicrosoft MVP for Virtual Machineとして認定され、各種講演や執筆活動を継続的に実施している。
【SB-3】 満席
15:50〜16:50
- 【講演概要】
-
在宅勤務などを含めたワークスタイルの変化への対応と運用コスト削減、セキュリティの抜本対策を同時に実現できる理想のデスクトップ環境として注目されているデスクトップ仮想化。その主流であるCitrix XenDesktop を Hyper-V 2.0/SCVMM 2.0 上で実現する Microsot VDIソリューションをご紹介します。
- 【講師プロフィール】
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シトリックスシステムズジャパンで、ビジネスデベロップメントとグローバルアライアンスを担当。主にマイクロソフトアライアンスやクラウドビジネスの開発にドライブしている。
【SC-3】
15:50〜16:50
- 【講演概要】
-
最新のウイルスや脆弱性への対策、社内/社外を問わず企業のインフラストラクチャにおけるセキュリティ対策は益々重要になっています。このセッションでは、Windows Server 環境におけるセキュリティ対策の現状を総括し、「イタチごっこ」になりがちなセキュリティ対策をどう効率化していくのかを提案します。
- 【講師プロフィール】
-
2008年トレンドマイクロ株式会社入社。法人向け製品のマーケティンググループを統括。
【WA-4】
17:10〜18:10

次世代基盤 BranchCache & DirectAccess 概要
- Windows 7 とWindows Server 2008 R2 だからこそ! -
マイクロソフト株式会社
サーバープラットフォームビジネス本部
プロダクトマネージャー
小黒 信介 氏
- 【講演概要】
-
本セッションではWindows Server 2008 R2 と Windows 7 を組み合わせることで利用できる BranchCache と DirectAccess の機能紹介からアーキテクチャまでを詳細にご紹介します。また、よりセキュアに展開する際にカギとなる、Unified Access Gateway (UAG) についてもご説明します。
- 【講師プロフィール】
-
Windows Server のマーケティング担当として入社して早3年目、時を経るごとにWindows Server への愛情が深まっていくのを感じます。セッション内ではWindows Server 2008 R2 と同時にリリースされるWindows 7 とのBetter Together な内容を誠心誠意お伝えします。
【WB-4】
17:10〜18:10

Active Directoryマイグレーション: ドメインの統合と整理
グローバルナレッジネットワーク株式会社
ソリューション本部
取締役技術担当
横山 哲也 氏
- 【講演概要】
-
Active Directoryも、ようやく構築や運用のノウハウが蓄積されてきました。初期に構築したActive Directoryドメインを再構築したいと思っている組織も多いでしょう。ところが、Active Directoryドメインの構造を変更するのは容易ではありません。本セッションでは、既存のActive Directoryドメインを、新しいドメインに統合・整理するためのツールと手順を紹介します。
- 【講師プロフィール】
-
1996年からマイクロソフト認定教育コースを担当。Windows NT 3.1以来、すべてのWindows Server製品の教育コースを実施。また、2003年から現在まで、マイクロソフトMVP(Directory Services)。現在の主な業務は、Windows関連教育コースの企画・開発・実施。その他、月刊Windows Server World「IT嫌いはまだ早い」など、雑誌やWeb媒体への執筆記事も多数。
【WC-4】 満席
17:10〜18:10

デスクトップの仮想化とクライアントPC集約の可能性を検証する
創報
テクニカルライター
山近 慶一 氏
- 【講演概要】
-
Windows Server 2008で飛躍的に高機能化したターミナルサービスは、Windows Server 2008 R2で仮想化テクノロジと融合してリモートデスクトップサービスに生まれかわりました。本セッションでは、クライアントPCの仮想化とバーチャルデスクトップの可能性について検証します。
- 【講師プロフィール】
-
世界でも数少ないWindows Server Update ServicesのMVP。
Windows Server World本誌にて特集や連載記事を執筆中。
【WD-1】Windows Server ファミリーセッション
13:10〜14:10

Windows Serverファミリー全製品のご紹介
マイクロソフト株式会社
サーバープラットフォームビジネス本部
エグゼクティブ プロダクト マネージャー
林 憲一 氏
- 【講演概要】
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家庭、SOHO用のHome Serverから、中堅中小企業向けのSBS/EBS、NAS専用のStorage Server、HPC専用のHPC Server、インターネットウェブサーバー専用のWeb Server、定番のStandard、Enterprise、Datacenter、さらに新しいメンバーであるFoundationまでWindows Serverファミリー全製品を紹介します。
本セッションご参加の方全員に Windows Home Server ロゴ入り Hello Kitty マスコット人形(新作)をプレゼントします!
- 【講師プロフィール】
-
1991年富士通研究所入社、超並列計算機の研究・開発に従事しました。1998年サン・マイクロシステムズに転職し、米国本社でハイエンド・サーバーの開発を行いました。2002年よりハイエンド・サーバーの製品マーケティングに転じ、サーバー・コンソリデーション、メインフレーム・マイグレーション、HPCなどのソリューションを担当しました。2006年マイクロソフト入社。以来Windows Server の製品担当をしています。
【WD-2】Windows Server ファミリーセッション 満席
14:30〜15:30

Windows Server 2008 R2 Foundation 製品とソリューションのご紹介
マイクロソフト株式会社
サーバープラットフォームビジネス本部
エグゼクティブ プロダクト マネージャー
林 憲一 氏
- 【講演概要】
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Windows Server 2008 R2 Foundation はWindows Serverの一番新しいエディションです。Foundation サーバーが投入された背景や製品の詳細、またFoundation サーバーを利用としたソリューションをご紹介します。特にサーバーならではの用途としてFCIやRMSを利用した強固なセキュリティ対策についてデモを交えてご紹介します。
- 【講師プロフィール】
-
1991年富士通研究所入社、超並列計算機の研究・開発に従事しました。1998年サン・マイクロシステムズに転職し、米国本社でハイエンド・サーバーの開発を行いました。2002年よりハイエンド・サーバーの製品マーケティングに転じ、サーバー・コンソリデーション、メインフレーム・マイグレーション、HPCなどのソリューションを担当しました。2006年マイクロソフト入社。以来Windows Server の製品担当をしています。
【WD-3】Windows Server ファミリーセッション
15:50〜16:50

【パネルディスカッション】Foundation が拓く新サーバー市場
<モデレータ>
マイクロソフト株式会社
サーバープラットフォームビジネス本部
副本部長
梅田 成二 氏
<パネリスト>
週刊アスキー編集部
デスク
伊藤 有 氏
NTTレゾナント株式会社
NTT-X Store 店長
中田 優 氏
ソリマチ株式会社
営業統轄本部 業務情報営業部 部長
片原 範之 氏
富士通株式会社
パーソナルビジネス本部 パーソナルマーケティング統括部
PRIMERGYグループ プロジェクト部長
芝本 隆政 氏
- 【テーマ】
-
プロセッサのメニーコア化などの進展により、今後シングルソケットの格安サーバーが増えると予想される市場動向や、先進諸国の中で著しくサーバーの導入率の低い日本の中小企業市場の活性化、生産性を向上させるにはどうすればいいか、をパネリストのみなさんと議論したいと思います。
本セッションご参加の方全員に Windows Server 2008 R2 Foundationロゴ入りポストイットをプレゼントします!
- 【講師プロフィール】
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<梅田氏>
1989年 住友金属工業入社。計測制御系システムの研究開発に従事。1994年 英国クランフィールド工科大学客員研究員。帰国後、住友金属工業にてFA系ソフトウェア外販事業の立ち上げに従事。事業戦略、製品マーケティングを担当する傍ら、日本OPC(OLE for Process control)協議会、Windows CE認定システムインテグレータなどで活動。 2000年 マイクロソフト入社。Windows製品部プロダクトマネージャ、オープンソース市場戦略室長、モバイル&エンベデッド事業部長を経て、2008年7月より現職。
【WD-4】Windows Server ファミリーセッション
17:10〜18:10
Windows Storage Server が実現するNASのメリットとその事例
マイクロソフト株式会社
OEM統括本部 OEMエンべデッド本部
アカウントマネージャー
川喜田 一広 氏
株式会社バッファロー
市場開発事業部
取締役事業部長
中井 一 氏
- 【講演概要】
-
マイクロソフトの組み込みサーバー製品でもあるWindows Storage Serverのご紹介と、今月初めにWindows Storage Server 2003 R2のご採用を発表された株式会社バッファロー様から、マイクロソフト社製品のメリット、戦略などをご紹介いただきます。
- 【講師プロフィール】
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<川喜田氏>
現在マイクロソフトの組み込み向けサーバー製品販売と各OEMメーカー、弊社代理店のマネジメントを担当。
Microsoft Management Summit トラック
【WE-1】
13:10〜14:10
System Center Operations Manager 2007 R2による異種環境の監視
マイクロソフト株式会社
システムテクノロジー統括本部
シニアテクノロジースペシャリスト
佐藤 和 氏
F5ネットワークスジャパン株式会社
マーケティング
ビジネスディベロップメントマネージャ
宮崎 佑一 氏
- 【講演概要】
-
ITがビジネスに必要不可欠になった昨今、システムダウンはビジネスに大きな影響を与えます。システムダウン回避には該当システムの稼働状況を監視する必要があり、System Center Operations Manager はWindows 環境において最適な稼働監視ソリューションを提供してきました。最新のOperations Manager 2007 R2 では、監視対象を拡張し、Unix/Linuxなどの異種プラットフォームの監視も可能になります。さらにOperations Manager はパートナー様との協業によっても監視対象を広げ、単一の管理コンソールのよるIT基盤全体の稼働監視ソリューションの実現を可能にします。本セッションではデータセンター内のサーバのみならず、ネットワークを含めた統合監視を実現する具体例として、F5ネットワークスのトラフィック管理製品(BIG-IP Local Traffic Manager)と連携したDynamic ITの実現と運用効率化のシナリオをご紹介します。
- 【講師プロフィール】
-
<佐藤氏>
普段は、System Center Operations Manager をはじめとする System Center 製品群を法人のお客様やシステム インテグレーターの皆様に向けて訴求活動を行っております。この部門で働くようになって 6 年目になりますが、お客様によってシステム管理の形態や考え方は様々で、お客様やパートナー様とのディスカッションの中で、いつも新しい考え方を学ばせていただいております。<宮崎氏>
F5ネットワークスにおいてビジネス開発を担当。主にアプリケーション、ミドルウエア、システム管理ソフトウエアなどを提供するソフトウエアベンダーとのアライアンスと製品連携によるソリューション企画を推進。企業におけるネットワークとアプリケーションの担当者の壁を越えたITシステム効率化を浸透させるための活動を行う。
【WE-2】 満席
14:30〜15:30

Windows 7時代のクライアントPC管理
〜System Center 製品によるPC管理の標準化〜
マイクロソフト株式会社
システムテクノロジー統括本部
シニアテクノロジースペシャリスト
青木 祐二 氏
- 【講演概要】
-
企業内の生産性を左右するクライアント PC のセキュリティ強化と運用管理コストの削減は、どの企業でも共通する課題です。その課題を解決するためには、標準化されたクライアント PC の展開と、継続的に標準構成を維持することが不可欠です。本セッションでは、OS展開、アプリケーションや更新プログラムの配布、IT 資産管理とレポート、リモート接続など、Windows クライアントのライフサイクル全てを包括した System Center 製品による最新のクライアント管理機能を紹介します。
- 【講師プロフィール】
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1997年より米国本社および日本のマイクロソフトにおいて開発部署に所属し、Windows OS およびWSUS, SMS, MOM といった運用管理製品のテストエンジニアとして製品の品質向上に携わってきました。2007年以降は営業部に所属し、System Center担当のプリセールスエンジニアとして法人のお客様やパートナー様に対してSystem Center 製品群の訴求を行っています。
【WE-3】 満席
15:50〜16:50

初公開!System Center Service Manager 2010概要
マイクロソフト株式会社
システムテクノロジー統括本部
シニアテクノロジースペシャリスト
尾関 雅子 氏
- 【講演概要】
-
System Center Service Manager という名前を聞いたことがある方は少ないと思います。この製品は、ITIL/MOF といった運用管理プロセスの自動化を支援する製品で、2010年にリリースが予定されています。現在はベータの開発段階ですが、今回はいち早く、本製品の機能をご紹介します。本製品は、もちろん単体のツールとしても使用することができますが、Configuration Manager や Operations Manager を既にお使いの皆様は特に、Service Manager と連携することにより提供されるバリューにご注目ください!
- 【講師プロフィール】
-
マイクロソフトの尾関雅子です。以前のSMSやMOMといった運用管理製品のラインナップが、System Center ファミリーとして生まれ変わったのとほぼ同時期に、System Center製品担当のプリセールスエンジニアとなり、今日に至っています。最近では、多くのお客様にSystem Centerという名前を知っていただくようになり、認知度と期待の高まりをひしひしと感じています!私たちのチームのブログもご覧ください。
ブログ「運用管理とセキュリティのウタタゴト」
【WE-4】
17:10〜18:10

運用管理ツールの運用管理コストをどう抑えるか。
〜 管理製品のサービス化と完全自動化に向けたDynamic IT戦略〜
マイクロソフト株式会社
デベロッパー&プラットフォーム統括本部
エバンジェリスト
高添 修 氏
- 【講演概要】
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運用管理ツールの導入と利用のためにも運用管理コストがかかります。一見本末転倒に思えるそのような状況を前に、運用コスト削減にどう取り組むべきかという議論はつきません。そこで本セッションでは、マイクロソフトが取り組んできたDynamic ITの実現という運用コスト削減策と、サービスを利用するという新しい運用コスト削減策の両方を用いてこれからの全体最適論を解説します。
- 【講師プロフィール】
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マイクロソフトの伝道師(エバンジェリスト)として、幅広い担当分野と独自の戦略眼にて複雑化するテクノロジーを現実論へと噛み砕きながら、イベントやセミナー、雑誌やWebにて啓蒙活動を行っている。ここ2年は仮想化と自動化に重きを置き、サービスの時代を見据えながら、「今とこれから」を日本全国で解説中。
ブログ「高添はここにいます」









